こちらに来る前に作ったコンタクトがそろそろ2年になるので作り変えたいなぁと常々思っておりました。
夫婦共々なかなか踏ん切りがつかず延ばし延ばしにきたのですがやっと目医者さん(?)に行ってきました。
#「Optometry」の訳って「検眼」だから目医者とは違う!?
友人が行っているという会社と家のちょうど中間にあるOptometristのところに予約して行ったわけですが、今までの歯医者やカイロと違い日本語の通じないところなのでかなり不安。一般単語も分からないのに専門用語なんて分からないさ。フッ。一緒にダンナもいたから問題ないっちゃ-問題なかったんですけど。しかし、問診表から分からない単語続出。緑内障(glaucoma)、白内障(cataract)なんて英単語知らないよね、普通。辞書大活躍です。
その後、視力検査
どんなことするのかと思ってましたが、基本は日本と同じですかね。たまに先生が言ってることが分からなくてダンナにフォローを入れてもらいましたけど、ほとんどはなんとかなりました。
あと、唯一初めてだったのが「盲点(blind spot)」のテスト。真中を集中してみているときに真中から脇に動いていく印が一瞬消えるポイントがあるんだそうです。で、消えたら合図をするのです。
このテストの存在は友人から聞いていたのですが、私はどうも上手く出来なくて動く点を追っかけてしまっていたり、消えたと思っても合図できなかったりとボケボケ振りを発揮してしまいました。
結局、前回作った時点から私は左眼が少し弱ってるということでした。
トライアルのコンタクトを受け取って今回は終了。
1週間後にフォローアップがあって新しいコンタクトの注文ということになるようです。
コンタクトも保険が利く(Vision Planに入ってることが前提です)のでとりあえず限度額いっぱいまで作ってもらう予定です。1年分は大丈夫だそうな。

病院まで夫婦一緒に行くなんてラブラブだね。と思わず、言ってみたくなりました。自分はそういうのしなかったなぁ。英語うまくならないから、とことん自分でチャレンジさせてました・・・。ってホントは自分が英語話したくないだけなんだけどね。
甘えてますから>私。^^;;;
でも、夫婦同時に作ったほうが切り替えるタイミングも1回ですむから楽っすね。